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Good-bye! 独身Days

みなさまご無沙汰しております。お元気でしょうか?
最近は記事を書くたびの決まり文句になってしまっているような気がしてますが・・・。
このくらいブランクが空くと自分のブログにもかかわらず、すっかり記事のノリというかリズムを忘れてます(汗・・・)


前回のエントリーが1月なんで4ヶ月近く経ちました。
その間、日本も大きな変化があったりして、いろいろなことがあり過ぎましたね。
あり過ぎて何から書いてよいかわかりませんが、まずは大事なことからのご報告です。


本エントリーのタイトルからもおわかりのように、ついに独身生活にピリオドを打ちます!
明日、早々に役所に婚姻届を提出してきます。ということで本日5.15が独身最終日でございました。
ホントはバチェラーパーティーみたいなことしてパーッとやりたいと考えたりもしたのですが、悪友たちはみんな既婚者となってしまい、そんなことできる相手も見つからず。
そんなこんなで、最後の今日は特段スペシャルなことをしたわけでもなく、彼女とごくごく普通に映画などを観て過ごしました。


書きたいことはまだまだありますが、とりあえず一番重要なことを最優先してご報告させていただきました。明日から、ついに第三章に突入です。
ここまでの道のりは決して平和なコトばかりではありませんでしたが、いろいろなことを乗り越えて今日に至ることができました。そのへんはまた話す機会があれば。


第一章から長い間ご愛読くださっていた皆々様にはまずはこの場をもって正式にご報告させていただきます。これからのブログのことはまだどうなるかわかりませんが、また時間を作ってこれまでのことや第三章のデキゴトなども綴れたらと思っております。


というわけで、、、


Good-bye! 独身Days!!


Written by Gal and Do | comments(15)




結婚が決まりました!

今年も残すところあと3日。
みなさまにおかれましてはこの一年、どんな年だったでしょうか?
ワタクシはと申しますと、2010年はなかなか変化に富んだ一年となりました。
さて、ここからは真面目なご報告です。


ワタクシ、Gal and Do、年男36歳のこの年に、


ついに、とうとう、やっとこさ、、、




結婚が、決まりました〜〜〜〜ぁぁぁ!!!




:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪コンカツシュ〜リョ〜


おめでとうございます! ありがとうございます!!
親しい友人にはもうすでに報告済みでしたが、ここで長年Blogをご愛読くださっているみなさまにも正式にご報告いたします。


自分にとってこれが今年一番のビッグニュースでした!
ということで、本日より「第2.5章 結婚準備中」と章を改めてみました。
2.5章というのは章立てとしては予定外でしたが、2章と3章の間の物語として結婚直前のリアルな出来事をお伝えできれば思っております。


今年の春頃に第二章に突入し、その後、物語は短期間の内にあれよあれよと好展開。
なんかあっという間にこのような形で話がまとまっておりました。
何というか、運命といえばこういうのを運命と呼ぶんでしょうかね?
自分自身でもビックリです。まさか今年結婚が決まるとは思っていなかったもんで。
人生とは何が起こるかわかりません、ホント。


ある意味、お正月に成田山で引いたスーパー大吉のおみくじが見事的中!
そう良いように考えておきましょう。
(この勢いにあやかるべく、年末ジャンボも購入してみましたw)


とは言いましてもですね、決して何もかもが順調にコト運んだわけではありません。
あれよあれよとの好展開とは今思えばそう言えますが、実は道中いろいろなデキゴトもありました。やはり育ってきた環境も違う30代同士。
フィーリングは一瞬で合えど、いろいろあったんです ( ̄▽ ̄;)アハハ…


年明けからのBlogは、今に到るまでにどういったことがあったかを振り返ってお伝えしよーかなと思います。



Written by Gal and Do | comments(16)




第二章、馴れ初め編 〜後編〜

第二章、馴れ初め編 〜前編〜
第二章、馴れ初め編 〜中編〜


さて、いよいよ馴れ初め編の最終話。
ちょっとだけ長編です。


-------------------------------------------------------------------------------------


早朝の駅で別れた彼女と、再び夕方に待ち合わせた場所は御茶ノ水の駅。
御茶ノ水から近い後楽園のラクーア(東京ドーム周辺)あたりで食事をしようと考えていた。
そこなら程良く夜景で散歩もできるし (* ̄σー ̄)ゞヘヘ♪
彼女と駅からおててをつないで移動。
とあるイタリアンのお店に入り、トーク&ディナーの始まり。


お酒が入っていない冷静な状態でしかもサシで会話ができたのはこの時が初。
昨日はお酒のせいでややテンション高めだったし…。
つーことで、この時軽くは飲みはしたものの、食事とトークがメインだった。


会話というのは、相手との相性を知る情報としては非常に重要な要素だと思っている。
考え方が似ているかとか、話のテンポが合うかとか、心地良いやり取りができるかとか、そしてそれらは楽しいのか、とかとか。
今まで婚活中にいろんな相手と会ってきたけど、やはり好印象を抱くのはこの会話の部分で楽しさを感じられる人だった。見た目だけが好みの人というのは、長続きがしないとわかっていたし(学習)
そのへんを感じ取るという意味でも、自分にとってこの日のディナータイムはとても重要な意味を成していた。
実は今回のディナータイムが心地良く感じられたら、この日の内に告白してしまおうと秘かに考えていた。 Σヽ(`д´;)ノ ウオォォォ!


先に白状しちゃいますが、結論的に言えばこの日の内に告白することになります。
それは夕飯時の短い時間ではあったけれど、彼女の言葉、身振り手振り、そして彼女のいろいろなコトがスッーと自分の体内に違和感なく入り込んできたから。


「自然にスッーと入り込む」


長嶋茂雄ばりの何とも抽象的な表現ですが(笑)
でもこの表現が自分には一番しっくりきます。


オレの友人たちや長く読んでくれている読者のみなさまはすでにご存じの通り。
オレってヤツはホント慎重過ぎる性格の男でして(汗…)
いつも石橋をたたき過ぎては、でも結局その先を恐れて渡らない、みたいな。
今まで2〜3度とデートしても結実しなかったのは、その慎重すぎる性格ゆえなのかな、と。
いつも何かしらの違和感を感じると、自分から身を引いてしまうことが多かった気がします。
せっかく走りだしたプロローグも本編に突入することないまま、いつも短命に終わる。短編小説にもなりゃしない(笑)
ところがどっこい、今回の素早いアクションはどうでしょう?
正直、今回の早すぎる展開は自分でも驚いていたし、


「ホントにオレの判断、間違ってないよな?」


と自問自答もしていました。(やっぱ慎重だよな・・・)
でも今回の告白に至った一番の要因は、さっきと重複するけど、


「自然にスッーと入り込む」


という不思議なこの感覚が、自分の中に自然と良い解釈として生まれていたからです。
だから”直感・フィーリング”で決めた、という表現が一番最適なカンジがします。
今までは頭でロジカルに考えてしまう傾向が強かった。
でも、本能的に沸き起こる感情を大切にしようとそれに従い行動を起こしてみた結果が、今こう実ったと思っています。


30も過ぎれてばいろんな異性を見てきているはず。
人それぞれではあるけれど、ある程度の異性を見る目という経験値は男も女もあって、初対面であっても「この人は合いそうだな」とか「ちょっと苦手かも」みたいな”見抜き”はできると思います。
逆に言えば、その直感をもう少し信じてみてもいいのかも。
直感的な”見抜き”でクリアーしてきた人は、アリな人だと思います。
今までの自分の人生経験がまったく間違った方向へ導くことはないはず。
(でもなかなかそういう人がいないって問題もあるけど…)


ちょっと脱線したので本線へ戻します。
イタリアンのお店で食事しながら告白することを決めたオレ。
さて、次なる自分の中の問題は、


「どのタイミングで切り出せば良い??」



そこで登場!ひっさびさのオレ、どーすんのカード(笑)


ステキな雰囲気のお店なら、その場告白も選択肢としてはあったかもしれないけど、ちょっとそういうイメージでもなく。外に出てラクーア周辺を散歩しながらという選択肢は当初考えていたけれど、何かそんな気分でもなく。ということで、引いたカードは「どこか違う場所に移って」でした。


そんでオレが出した行き先は、


「東京タワーでも見に行かない?」


この突飛な提案に対して、彼女は快く承諾♪♪♪


( ̄∇+ ̄)v オシ! ワレニ勝機アリ!!


三田線を使って東京タワーに近い御成門駅へ移動。そして東京タワーに到着。
でも、ここで想定外のデキゴトが起きました!


「東京タワー、営業時間終了…」( ̄▽ ̄;)ガーーーン!!


そう、東京タワーは22時で閉まってしまうのです。。オーマイガッー(涙)
ホントは展望台でムーディーなロマンチックナイトの中でアイ・ラヴ・ユー☆なんてストーリーが頭の中では勝手に出来上がっていたのですが、それをなぞることができず…。
仕方なく二人、下から東京タワーを見上げてみてました。
人生とはなかなかうまくいかないものです(笑)
が、このとき頭の中では「さて、どういう展開でイク!?」なんてことをグルグルと考えておりました。
でもオレはやる時はやる男です!(そうだったんだ!)


「ええぃ、いっちまえ〜〜〜ぇ!!」


強気ボタンのスイッチを無理やりON!


彼女の肩に手を回し、そっとKiss♪


そして・・・告白しました。


(オマエはオトコだ!デカシタ!)


Twitter読者ならわかりますが、この時まさにリアルタイムでつぶやいています(笑)




彼女と出会って24時間とちょっと。
この短い時間内で付き合うまでに至ったのは、まさにディスティニーだと思います。(ディズニーじゃないよw)
これが5/15〜16の2日間で起こったデキゴトです。


さて、出会いから付き合うまでの経緯を3回に分けてお届けしました。
あれから一ヶ月半経ちますが、ボクらは今も変わることなくラブラブな日々が続いております。
 (*ノ▽ノ)イヤン


第二章、スタートからかな〜りあま〜い展開ですけど、ついてこれてます??
これからはムカつくほどに、さらにあま〜い内容となってくると思いますが、そのあたりくれぐれもご了承ください。ムカつき過ぎる方は体に毒ですので、無理してお読みにならないようにお願いします。


今日から7月。まもなく梅雨明け!
今年は熱〜い夏が過ごせそうな予感です♪♪♪♪♪


Written by Gal and Do | comments(9)




第二章、馴れ初め編 〜中編〜

待ち合わせは直接お店。
そこに運命的な出会いが〜〜〜ぁ・・・(前話参照)


-------------------------------------------------------------------------------------


期待を散々煽っといてナンですが、パッと見の彼女の印象はそれほど強い衝撃を受けるものではなかった。なので二人の船出は、実に穏やかな風の中での出発だったと言える。
逆に言うと、この時点では自分が彼女と付き合うことになるなんて微塵も想定できていなかった。


正直なところ、この日の自分は体調が万全なものではなく…。
というのも実はこの日の前日、たけクン含めた数名でワインパーティー的な飲み会をやっており、その時のアルコールが完全に抜けきっていなかったことがその原因。
若干二日酔いな気分だったため、自分はややテンション低めだったと思う。


そんな状態の中、会はスタート。
簡単な自己紹介から始まり、空気は徐々に和みだす。
ちなみに席位置レイアウトはこんなカンジ↓

彼女はオレの右斜め前に座っていた。彼女とはそこそこ話はしたけど、一次会を終わった時点ではまだ恋心的なものは自分の中には芽生えてはいなかった。
猫クン&たけクンコンビの盛り上げもあり、一次会は楽しい雰囲気のまま終わる。
一次会の楽しい余韻は、みんなを歌わせたい気分へ導いていく…。
つーことで、陽気な5人組は近くのカラオケへGo!




さて、ここから物語は急スピードな展開を見せます。




店を出て、カラオケ店へ移動する道中のデキゴトです。
一次会が終わった頃のほろ酔い加減の男女(表現がエロい…)
何となくの流れの中でオレと彼女は自然に手をつないでおりました (/▽\)きゃー♪
これが彼女に接触した初めての瞬間です(笑)


この手を握ったときの柔らかい感触が、自分の中に軽く電流を流したような衝撃に変わりました!
手を握るという行為自体、別にそんな大袈裟なもんでもないのに。
でもいくつになっても異性の体に初めて触れる瞬間というのは、ちょっとしたドキドキ感☆があるもので。カラオケまでの短い道のりを、二人は手を離すことなく歩いて行きました ≡(*/▽))イヤーン


土曜夜の新宿ということで、カラオケも満室。
その待たされている間にウチらは素早く連絡先を交換(これ大切!)
彼女もiPhoneを使っていたことから、連絡先は必殺アプリでスムーズに交換。
ちょっとお酒が入ってニコニコ&クネクネしている彼女がかわいく見えてしまったり(男のサガ?)


やっと空いた部屋へ移動。
そこでのレイアウトはもうこんなカンジ(笑)↓

そこでの様子は同席したお二人(猫クンたけクン)が、すでに詳しく実況してくれているので割愛…
しようと思ったけど、ちょっと自分の視点から書きます。
確かに二人が書いているようにずっと手を握っていた記憶があります。
体もかなり密着していた記憶もあります (● ̄▽ ̄●;)ゞポリポリ
ありのままになすがままに(笑)
周りから見るとだいぶイイ感じの二人だったと思われます。


「彼女、オレのこと、だいぶ好意を抱いているな」( ̄ー+ ̄)


そんなふうにも感じたし、自分も彼女に対して好意を抱き始めたのはこのあたりからです。
たぶんお互いが、気持ちが向き合ってきていることを感じていたと思います。
一緒にいる時の心地良さみたいなものが、なんとなく芽生えていました。


しばらくすると、女のコ一人が終電の都合で途中抜けます。その後もしばらく歌い続け、気持ちを満たした4人は今度はシックでアダルトなムードの静かなBARへ。三次会へ突入の巻。。
もうこの時点でウチら4人は終電を諦め、朝までオールを決意。
だらだらとまったりトークをしながら、そしてウチら二人はやけにくっつきながら(笑)、週末のゆっくりとした時間は過ぎていきました。


始発も走り始める頃、ようやく4人は解散。
彼女の足取りが不安定だったため、新宿駅の改札まで送って行きました。
もちろん手をつないだまま…( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
始発までまだちょっと時間があったため、改札あたりでしばらくトーク。
でもこの時の二人は、ホントは帰りたくなかったと思います (〃∇〃)
が、彼女がその日、大事な予定が入っていたために一度は解散することにしました。


“鉄は熱いうちに打て”


これは婚活という恋愛での鉄則ルールです。
気持ちが盛り上がっているうちに、次のアクションへとつなげるべき!
時間が経つほどに、気持ちは薄れていってしまうものです。
ということで、チョッ早ではありましたが、その日の夜にゴハンに行こうと約束しました。
朝まで一緒にいたのにその日の夜にまた会うという、何とも速攻的展開だったわけです(笑)


この記事は5月のことを思い出しながら書いていますが、今振り返ってみてもここで素早く彼女とのアポを取ったという試合運びが、勝利へとつながったと思っています。


そしてその日の夜、(別れてから数時間しか経っていませんが)今度は二人っきりで待ち合わせてゴハンに行くのでありました。




つづく…


Written by Gal and Do | comments(0)




第二章、馴れ初め編 〜前編〜

第二章のご報告をした6/16は、実は付き合ってちょうど一ヶ月の節目となる日でした。
遡ること一ヶ月前の5/16、ボクらは付き合うことになったのでございます。
一ヶ月経ち二人の関係に安定性が見えてきたことから、前回のご報告に至ったわけです。
(第二章に行きました〜 → でもすぐ別れました〜、じゃちょっとカッコ悪いので…)
そんではまずはそうなった経緯を綴ってみたいと思います。


-------------------------------------------------------------------------------------


「オマエに紹介したいコがいるんだけど」


そう連絡を受けたのは4月下旬の某日。


「いや〜そいつは珍しいなぁ」


それを聞いて内心そう思った。この手の誘いは予定がバッティングしていなければ基本的に受けるようにしている。この歳になると、そういう誘いは激減するわけで。「紹介したいコがいるんだけど」なんてお誘い文句、もうここ数年聞いていなかった。
婚活は周りからの誘いをも有効活用していくことが肝要。
なので、スケジュールを調整してもらい、その話を受けることにした。
そして設定された日取りは5/15(土)。場所は新宿に決定。


ということで今回、出会いのきっかけは「友人からの紹介」ということになります。
先に申しておきますと、その仲介役を取り持ってくれたのが、このブログでもたまに登場している猫クン。それとオレの親友でもあるたけクン。彼らのおかげでこの会が催されました。
この場を借りて、お二人にはお礼を申し上げたいと思います。
どうもありがとうございました センキュゥ♪(o ̄∇ ̄)/


実は彼らのブログでも本件について、第三者の視点から細かく描写(?)されております。
そちらも併読いただくことで、より臨場感が増すかと思います (; ̄ー ̄A アセアセ・・・
ちなみに猫クンのブログで”イケメン”と書かれておりますが、そんなことはございません。(謙虚さ重要w)


アホ猫の生き様見とけよ!
    →「ミラクル☆キューピッド
    →「ごちそうさまでしたコン

フェアレスト株式会社の社長が綴る、美しき!?日常
    →「ただの雑感を記事にしてみたw
    →「ツヨシ、しっかりしなさい!!」 (10/06/21追記)


んで話を戻しますが、当日は仲介役の猫クン含めて、♂2人と♀3人という変則構成での開催となりました。なのでこれは半ばオレのための会として開かれたのでございます。


とまぁそんな状況の中、待ち合わせ場所となった新宿の某手羽先専門店にてごたいめ〜ん!
そこに運命的な出会いが〜〜〜ぁ・・・




つづく…




P.S 久々に得意のシリーズ編で綴ってみたいと思います(笑)


Written by Gal and Do | comments(7)




★☆★☆ 第二章・突入 ☆★☆★

しばらく更新が途絶えておりました。
仕事を辞めた話もまだ途中だったような。。


社会から離脱して、一ヶ月半が経ちました。
会社を辞めればヒマ過ぎて死んでしまうほどの空白の時間が続くと思いきや、意外とそうでもなく。
この間に結構いろんなコトがございました。


まずは長くご愛読いただいている読者の皆様にご報告です。
これは独身Days史上、最も大きなニュースです!!


本日のタイトルからもわかるように、実は・・・




めでたく "My Sweet Honey" ができました♪♪♪♪♪




(*/∇\*)キャーーーーー':゚:*♪:'゚`。+:




(/▽゚\)チラッ




つまるところ、長く続いた第一章がようやく終焉を迎えたのでございます!
自分も章立ての構成を忘れるくらい長すぎた冬の時代でございました。


思い返せばブログ開始時、ワタクシはまだ32歳。。
月日が流れるのはとても早く、気がつけば季節はあれから4周目に突入。
30代も折り返し地点を回り、いつの間にかアラフォー世代の仲間入り…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


しかしでございます。
モノゴトというのは、始まりあれば終わりアリ。
どんな苦難(?)も永遠には続くものではありません。
みんなも諦めなければ大丈ブイ(* ̄ー ̄)v(上から目線、ムカつく!)


今年は自分にとって転換期となる年だと思っていました。仕事を変えるのもその一つ。
自分が出した答えはすべて正しい方向に向かう決断であると、(何の根拠もなく)信じて進む年にしようと思っていました。年初のおみくじも絶好調の運勢を示していたし(笑)
とにかく、今は”変化の風”らしきものが吹いているのは確かです。しかもそれは追い風です(勝手な解釈ですけど)


そんなこんなな中で出会った女性ですから、運命を感じずにはいられませんッ!!(オーバー?)




…とまぁ、ちょっと盛り上げすぎましたが、とにもかくにもようやく新たな物語に突入したのでご報告いたしました。


さてさて、次回はどのようないきさつで彼女と出会い、付き合うに至ったのかをFlashback!
(ノ∇≦*)ヤメレーーー


Written by Gal and Do | comments(18)
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