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飲み会Days

年度末だから?
なぜか飲み会が続く。


仕事での飲み、デートでの飲み(ヒミツ☆)、デートでの飲み(ヒミツ☆)、歓迎会での飲み・・・。


明日から4連チャン。
あーこれじゃ全然痩せられねぇーーー(; ̄ー ̄A アセアセ・・


Written by Gal and Do | comments(1)




ゴール前へのキラーパス

先々月2回やった合コン。
特に際立つネタもなく、ブログには書いていなかった。
が、ここに来て新ネタ浮上。


2回目の合コンは、男側に事前にある指令が下されていた。


指令:「男幹事が女幹事を狙っているので、手を出さないでくれ」


オレはお呼ばれだったので、


「合点承知之助!」


と返事。
だったのが、その女幹事にオレはちょっと気に入られたっぽく、合コン終了後、


「良かったら今度飲みに誘ってください♪」


的なメールが。


「う〜む、オレは手を出せないのだ…」


とは言わないけれど、何とかうまくスルーしていた。


で、その時参加していたメンバーにその後の二人の状況を聞くと、男幹事はもう諦めたとのこと。


「おい、当たって砕ける前に諦めるのか?」


そう思ったけれど、今流行の草食男子というのはそういう思考の生き物。
脈がないと思えば、それ以上に強気のアクションを起こさない(いや、起こせない)。
傷つきたくないとかでもなく、単に臆病なんだと思うけど。
どちらかと言うと、オレもこっち系統だからわからなくはないけれど。。
でもオレの場合は、次に本命を見つけたら、カッコ悪いほどにアクションを起こし続ける(つもりでいる)けど。


オレが次へつなぐことで、何かしらアシストできるかもしれないと思い、明日・・・いや、日付変わって今日か、二人で飲みに行く約束をした。
果たしてどういうボール運びをすれば、ゴール前へ絶妙なパスは出せるのだろう?


Written by Gal and Do | comments(8)




苦悩の原因 〜番外編、其の弐〜

番外編も続くのかよ!
って思われたかもしれませんが、続きません(笑)


いやぁ、コメント全部読ませていただきました。
女性読者の大方が


「連絡するんじゃねー!!(怒)」


という反応にちょっとビツクリです。
というのも、リアルな世界での女友達の大方は、


「時間が経ったら連絡するのはアリなんじゃん」


っちゅう意見だったので。
ここまではっきり意見が分かれるとは。。
で、何でそうなったのかを考えてみました。


(理由1) 文章で伝えるのと言葉で伝えるのとでは、ニュアンスに違いがあった(一番ありえる)
(理由2) コメントくれた人たちの意見に偏りがある
(理由3) オレの周りの女友達は、本当の女心がわからない(爆)


いずれにしても、しばらく連絡は取らないでおきます(将来のことはわかりませんが)。
でももし彼女から何かしらの連絡があったら、内緒でご報告しますので。


ブログを続けようかどうしようかと悩んでいた昨年の暮れ
実はこんなことで頭をかかえておりました。
でも新たな年も始まったことだし、また新しい気持ちで「婚活」頑張って行きたいと思います。


これにてこのシリーズ、完全におしまい。
お疲れ様でした。


Written by Gal and Do | comments(9)




苦悩の原因 〜番外編〜

キャリ子さんには“勝算”があったらしい。


♀ キャリ子
「Gal and Doさん、私のこと好きなのかと思ってた」


♂ Gal and Do
「え〜〜!?どこからそんな判断になるのよ??」


というのは、飲み屋で交わした会話。
彼女曰く、オレにそう思わせる言動が、今まで随所にあったらしいのです。
それを聞いてちょっとビツクリしました。。
だってオレ、恋愛感情を持って接してたことなかったんだもん。


例えば、
・私に写真を勧めてくれたこと(いやぁ、写真は面白いよ〜って熱く語っただけ)
・カメラ仲間に私を紹介してくれたこと(いやぁ、写真仲間いた方が楽しいでしょ?)
・花火の撮影会でずっと私のそばにいてくれたこと(いやぁ、だって周りのメンバー知らないでしょ?)
 ってか全部写真絡みじゃん…。


それと、もう一つあって。
昨年の秋口くらいから、彼女の仕事のことで少しばかりサポートしていたことがあって。
それをかな〜り親身になって協力していたもんだから、その影響は大きかったのかもしれない。


彼女には男友達がなかなか作れないというのが悩みがあった。
近づいてくる男がみんな恋愛モードで来るもんだから、友達としての関係を築いていくのが難しいらしい。
男側が彼氏彼女の関係以外は考えられないらしいのだ。
ゆえにキャリ子さんは(せっかくの美人なのに)男友達が少ない。(もったいない!)


そんな彼女もやっぱり結婚願望は強く持っていて、昨年は婚活を頑張っていた。
そこで知り合った人と何度かデートしてみたものの、思うような結果が得られず(話を聞くと、変な男が多いらしい)
そんで精神的にもちょっとお疲れ気味だった。
なもんで、気心知れたオレの存在が、ちょっと居心地良く思えたのかもしれない。


季節は寒さを増し、街は徐々にクリスマス色に染まる。
バリバリ働いてばかりの女心は、誰か支えてくれる、温めてくれる存在が欲しかったのかもしれない。




あれから何もやり取りはない。
友達を続けることはできないと言ってしまった手前、あっちから連絡するのは気が引けるのもあるだろう。
オレとしては、別に今すぐにでも以前のように接することができると思う。
でも向こうはそうはいかないかもしれない。


だから。
もう少し時間が流れたら、オレの方から連絡してみようかな。。


Written by Gal and Do | comments(18)




苦悩の原因 〜最終回〜





Written by Gal and Do | comments(0)




嘘つき男

キャリ子さんとの最終回。
冬休み中にアップするとか言っといて、全然じゃん。大嘘じゃーん。
しびれを切らせた読者から突っ込みが入りました…。
(ノ`Д)ノ:・'∵:.┻┻ ハヨシロ コノ ヴォケガァ!!!


先日、猫クンとレイコクンからも突っ込まれまして(汗)


♀ステレオ音声♀:
「アタシらアンタのことわかってるからいいけど、読者は続きを気にしてるんだからね!」
(ノ`Д)ノ:・'∵:.┻┻ ハヨシロ コノ ヴォケガァ!!!


的なことを言われまして。
そっかなぁ〜とも思いましたが、実際気にしている読者もいらっしゃるようで。


めぐさん&実家にPCまで持ってっちゃったyuiiさん、
その他気にしている読者の皆様、すんません!


言い訳しますが、下書きはできてます。
が、最終回として何ともしっくり来なくて。
校正中だったのですが、だんだんと自分の中でモチベーションが低下していました。。
(シリーズもん、オレには向かないな。結局年が明けちゃったし…)


でも今度こそ本当です!
明日公開します!


たぶん…、いや絶対。。


Written by Gal and Do | comments(2)




苦悩の原因〜其の拾〜

※この記事は、2009年1月12日を持って非公開とします。


先日の銚子ドライブ
実はそのお相手はキャリ子さん。
7年友達をやっていながら、助手席に彼女を乗せるのは今回が初めて。
(今まで彼女とドライブしたい気分にもなっていなかったことがわかる)


前回(『苦悩の原因〜其の九〜』)の話し合いが11月14日の出来事。
そして銚子ドライブが11月23日。
この間、オレの中では二人の微妙な関係が相変わらずモヤモヤしたままだった。


ドライブへ誘ったのは本意ではない。
せっかくの連休中、そういうイベントくらい作ってあげなくちゃという“気遣い”からのもの(上から目線だよ)。ゆえにウキウキして待ち遠しい、そんなピュアな気持ちがあるわけではなく。
オレの中では、いつになっても友達感覚を拭い去ることができないでいた。


このドライブの中で、オレは一つ、自分の中で答えを見つけようとしていた。
相手を異性として意識できなければ、付き合っていてもこんなに虚しいことはない。
もちろん、結婚すればそんな“トキメキ”なんてものは薄れていってしまうことも知っている。そんなことよりは相手に対する“信頼感”の方が大切であることも。
信頼感という意味では、長年友達関係を築いてきた相手にウソはないと思っている。
だが(未熟な)オレは、心躍る恋愛を体験してから、その先へ進みたいという理想(まぼろし?)を捨てきれない。(だからいつまでも結婚できないという説もあるが…)


♂ Gal and Doの決心:
「ドライブ中、彼女に、触れたい、キスしたい、抱きしめたいと思えることがあったら、二人の関係を発展させていこう。そういう感情が味わえなかったその時は、別れを告げよう。」


それがたどり着いた最終的な解だった。
そして、それに従うことにもう悔いはなかった。




ドライブ当日。待ち合わせの場所で彼女を拾う。
キャリ子さんとの会話は取り立てていつもと変わることはない、友達として楽しい一時だった。


“友達として楽しい一時”


結局のところ、ドライブデートの始終、これ以上の感情が芽生えることがオレの中になかったのである。
オレも一応オトコの端くれ。途中、ちょいとはエロい気分にもなれる…かも!
そんなことに少しは期待してみたが、長年の友達相手には(やはり新鮮味がないのか案の定)そういう気分が生まれることもなく…。
そこで自分の中で確固たる答えを見つけることができた気がした(時間かかり過ぎ!)。


そして自分の気持ちに区切りをつけるべく、ようやく別れを伝える決心に至ることができたのだった…。




次回、いよいよ最終回。


Written by Gal and Do | comments(4)




苦悩の原因〜其の九〜

※この記事は、2009年1月12日を持って非公開とします。


つまるところ、オレはズルい男なのである…。




電話で交わした会う約束。
後日、仕事帰りに都内某所にて待ち合わせ。
ラーメン好きな二人は、まずオレのお気に入りの店へ。
冷えた体を芯から温めるのに、ラーメンはベストセレクション。
体が温まった後、2軒目に飲み屋へ。
いよいよ本題に入る。


♂ Gal and Do
「あのさ、ウチら長年友達やってるけど、オレのこと今さら男として見れるの??」


何とも変な質問である。
「オレは君のこと(今は)女として見れてないんだよ」と伝えるのが実はこの質問の真意。
彼女は答えた。


♀ キャリ子
「見れてなきゃ告白なんてするわけないでしょ!!」


はっきりした口調で彼女は返した(汗)
まぁ、そりゃそっか。だよね…。
じゃあもう正直に言おう、と決心。
長年の友だった相手にはあまり嘘をつきたくなかったし、正直な気持ちを伝えずにいるのはモヤモヤしててイヤだった。
たぶん、オレはこのへん、あんまり器用ではないんだと思う。
思うところ全部正直に伝えるのが一番だと思った。



ただいま話し合い中…


<要点>
・長年の友達に対して、今は恋愛感情を持てていない
・だから好きとか嫌いとかどっちかはっきりと答えられない
・正直なところ、ホントよくわからない(相変わらずなモラトリアム人間だよな)
・ひょっとすると、別のコによそ見してしまうかもしれない(そりゃオマエ、素直すぎるだろ)


でもそのあたり、彼女もすでに察していた感じ。
そしたら彼女も、


♀ キャリ子
「それは私だってわからないよ。他にいい人がいればそっちに行くかもしれないし…。もし他のコに行ったとしても、それは私に魅力がないってことだからしょうがないです。でも私は少しずつでも歩み寄って行ければって思ってる。」


♂ Gal and Doの頭ん中:
「少しずつ歩み寄る、かぁ。だんだんと気持ちって変わっていけるんかなぁ…?」


そしてさらに彼女は付け加えた。


♀ キャリ子
「でも、これから新規で出会い活動をしていくのはちょっと…(やって欲しくないです)」


彼女はオレがネットやCPなどで婚活を頑張っていることを知っている。
というのも、そんなことを酒のつまみにしながらいつも飲んでいるのだから。


“新規の出会い活動禁止令”


あぁ、正直、それ辛い…。
キャリ子さんとのことを本気で考えていくよりも、新しいトキメキのある出会いに期待している自分がいた。そう考えてしまう自分は、もはやキャリ子さんとのより良い進展は無理だったのかもしれない。


♂ Gal and Doの頭ん中:
「やっぱキャリ子さんを好きになっていくという道を選ぶことはオレにはできないのかも。。」


そんなことを密かに考えてしまうのだった。
前向きに考えるといいつつも、彼女のことを保留にし、様子見している自分。
しかも同時に、新たな出会いにも期待している自分。
たぶん、オレ、ちょっと、…いや、とってもズルイんだと思う。。


そんなことを思いつつも、二人の時間を作って恋人としての親密度を高める(努力をしてみる)。そもそも“努力する”ってのが、ちょっと違う気がするんだけど。
自分の今の気持ちが変わっていけるならそれでもいい。
そういう思いもあったのも確か。


11月下旬の3連休、(箱根じゃないけど)どこか行こうかと提案。
ちょっとだけ遠出のデート(といっても日帰り)をすることにした。


そして、この話もいよいよ最後の山場を迎える…。




つづく…


Written by Gal and Do | comments(6)




苦悩の原因〜其の八〜

※この記事は、2009年1月12日を持って非公開とします。


PCからその日の夜に送ったメールの中身。


♂ Gal and Do:11/9 21:07送信
「なんか答えを出すのが早いよね。自分ひとりで先急いでる感じがする。無返信だったのは悪いと思うけど、それはどう返していいかわからなかったから。
自分の中でまだ整理できていなくて、前にも言ったけどよくわからない状態。
だからちょっと時間をちょうだいって言ったよね?

告白されたことはとてもうれしいことだったけど、自分にとっては長年続けてきた友達関係だっただけに、この先、恋愛感情が芽生えるかどうか全然わからなかった。
でもお互いのことはよく知ってる仲だし、これから好きと言う気持ちが芽生えて行けばいいかなとも思ってた。

だけど。
好きという気持ちがなければ、誘いたいとも思えないし、いろんな計画を立てようって気にもなかなかなれなくて。だから、恋人としてのイメージが全然湧かなかったというのが正直なところ。すごく葛藤の日々を送ってました。

〜(中略)〜

キャリ子さん的にはもう友達関係に戻るのもやりづらいってことで、すべてを終わりにしようと思ったわけだよね?
自分の中できっちりピリオド打てたなら、今さらどうこうって話を持ち出すのも傷を悪化させるだけのような気がするのでこちらとしては素直に受け止めることにします。

しかし長年の友を失うのは寂しい気がするよ。。
もう少し時間を置いてみて、また友達としてやっていけそうな気になったらまた連絡をください。


これから寒くなるけど、体調壊さず仕事にプライベートに頑張ってください。」


Gal and Do


-------------------------------------------------------------------------------


この件でいろいろと考えるのは、もう疲れていた。
彼女が終わりにしたいという結論を出し、それに納得できたなら、もうこの物語の結末は“別れ”、つまりは友達としても“終わり”という最悪な形でも仕方がないと思っていた。


しかし、どう考えても長年の友を失くすのは惜しい。
社会人になってから続いてきた異性の友達。
互いが互いの弱さをさらけ出せる相手でもあったわけで。
やっぱりこのままで終わってしまうのは残念すぎる。
そう思い直し、夜になって一文追加。それが上のメールの緑色の部分


それが功を奏したのかはわからない。
メールを送信した翌日、キャリ子さんからの電話が鳴った。


受話器越しで謝るキャリ子さん。


♀ キャリ子
「自分が取った行動は確かにGal and Doさんのおっしゃる通りだと思いました!ごめんなさい!!」と。


自分ひとり急いでしまっているのを彼女自身、自覚したようだった。


♂ Gal and Do
「少し時間ちょうだいって言ったじゃん。答え出すのが早すぎるよ。」


ちょっとの間、話した。
別に険しい空気はない。
互いがいつものような口調だった。
そして近い内に飯でも行こうと約束を交わす。
でも会ったら伝えよう。今の自分の正直な(この迷っている)気持ちを。
そうせずにはいられなかった。




つづく…


Written by Gal and Do | comments(4)




苦悩の原因〜其の七〜

※この記事は、2009年1月12日を持って非公開とします。


貝になってしまったGal and Do少年。
翌日の深夜2時半過ぎ。
沈黙に耐えられなくなったのか、彼女からメールの着信アリ。


♀ キャリ子:11/9 2:37送信
「色々考えたんだけど、返信ができないって事は、それが『答え』なんだよね。無理する事でもないし、追い詰める事もしたくない。私はGal and Doさんを好きだったから、だから答えがそういう結果なら、もう会えません。色々これまでありがとうるんるん とてもとても楽しかったです揺れるハート 頑張って幸せ掴んでくださいねっ!」


♂ Gal and Do
爆睡中。。(ってかこの時間、普通そうだろ)


キャリ子さんからのメールに気付いたのは翌朝のことだった。
その内容は完全に自己完結モード。
悲劇のヒロイン気取りですか?(←貴様がノーレスだからだ!)


♂ Gal and Doの頭ん中:
「ちょっとよぉ、なに自分だけで話を完結させてんの??少し時間ちょうだいって言ってるのに…」


ノーレスという空白を、キャリ子さんは一人で勝手にマイナスな解釈をしてしまったようだった。なぜにそう白黒つけることを急ぐのか。自分一人で勝手に急ぎすぎ。
この時、オレはこう考えてしまった。


♂ Gal and Doの頭ん中:
「やっぱこのへん、A型女だわ〜(ため息)」 ※キャリ子さんはA型


オレ、トラウマなんです。A型女に(嫌…)
ちなみに自分はA型の天敵であるB。
A型女とB型男の組み合わせほど最悪なものはない。
しかしどうしてなのかわからないが、今までの付き合った女性みんなA型で…。(自分にない要素に惹かれるのだろうか?)
日本人にはA型が多いとは言うけど、この確率、何なのよ…(汗)
投げる石が全部A型に当たる。。
経験的にA型女って根本的な性質がよく似ているものでして。


A型女の特徴の1つ:
「自分で勝手な解釈をしては、キレる(=ヒステリック!)」


これには毎度ついていけず(嫌…)
もうホント、この空気は味わいたくはなくて。(胃がキリキリ痛み出します)
が、キャリ子さんの自己完結的な態度は、まさにそれの象徴だった。


一昔前のオレならば、カチンときて火に油を注ぐような言動もあったかもしれないけど、そこはワタクシ、成長しました!今までの幾度とない胃痛を味わいながら得てきた教訓を無駄にはしません(笑)


♂ Gal and Do
「今の感情のまま、すぐ返事を送るのはやめよう」


と思い、メールは書いたものの、冷静になるまでちょっとだけ寝かせることにした。冷静に戻ったら深呼吸して、大人の視点でもう一回読み返してみようと思ったわけです。


その夜。
長々と書いてしまったメールをPCから送信。
朝にはなかった文章を一文追加。


友達として歩んで来た二人の道は、今初めて分岐点に差し掛かろうとしていた…。




つづく…。


Written by Gal and Do | comments(19)
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